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基礎・基本をきっちりできる子どもに

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夏期講習会 逆転の夏!  


小学生コース
言葉を増やし、計算力を強化

◎前学期・前学年の復習
◎ことわざ・慣用句・四字熟語
◎百マス計算
◎朝日小学生新聞の読み聞かせ
◎前期もしくは後期、あるいは前後期の通期を選択することができます

 算数の理解が進まないのは、算数がわからないのではなく、国語ができないからという子どもが少なくありません。文章題に出てくる言葉がわからないために、文章の意味や何を聞かれているのかがわからないのです。子どもたちが言葉の意味や正しい使い方を学習することによって、国語だけでなく、算数も含め全体的な学力がアップします。
 次に、計算があまり得意でない子や計算間違いが多い子は、計算練習の数が少ないことが原因です。私たちは百マス計算を毎回行い、タイムも計測します。タイムを計測することで集中力も同時に養うことができます。学習効果というものは集中力と学習時間、そして正しい勉強方法とに関係があると考えていますから、今の時期から集中力を鍛えておくことも実はとてもだいじなことなのです。
 また、新聞に興味をもってもらいたいので、朝日小学生新聞でトピックスの読み聞かせを行います。
@授業日を選択できるので、スポーツや習い事、家族の予定もOK。
A前半は1学期の復習中心で、後半は復習と2学期の予習を行います。
B理解度に応じて、個別にフォローを行いますので、学年を超えたり、また戻ったりの学習も可能です。
C講習最終日に確認テストを実施することで、『伸び』が実感できます。
D講習会の最後に、講習会での様子や今後の学習課題について個別カウンセリングを行います。

中学生コース
完全理解と弱点補強で実力アップ

◎前学期・前学年の復習
◎2学期の先取り学習
◎単元復習テスト
◎中2・3は演習日に未消化部分の復習や確認テスト
◎前期・後期の選択はありません。前後期の通期のみの授業です。

 弱い単元や苦手な教科の多くは、不完全な理解のままの長時間放置であるなどの学び残しが原因です。そのことに気づき再学習を始めるまでは、決して成績は上がることはありません。そして、テスト前の詰め込みだけでうまくいって満足している人や、やみくもにマーカーで線を引いて覚えることだけに集中している人も注意が必要です。これらの人は勉強を暗記だと勘違いしている可能性が高いです。
 勉強は暗記ではありません。教科書や問題集の内容をきちんと理解することで、覚えることが整理され、覚える量はかなり少なくなるのです。(実は理解する段階で覚えるべきところは既に覚えてしまっているのです。)その上、内容を十分理解し納得して覚えたものは忘れにくいものです。応用へ進む前に、もう一度、自分の弱い単元や苦手な教科の完全理解へ向け再学習しましょう。
@前半は1学期の復習、後半は1学期の復習と2学期の予習が中心となります。
A中3は1,2年の復習を中心に、入試で必要な基礎知識の総整理集中講座を設け、得点力アップ。
B集団授業に加え、理解度に応じ個別指導も行い弱点を補強します。
C講習最終日に確認テストを実施することで、『伸び』が実感できます。
D中1〜3とも夏期講習限定の5教科特別授業です。
E講習会の最後に、2学期からの学習課題や入試突破に向けての個別カウンセリングを行います。

期間
7月20日(月)〜8月22日(土)

前期7月20日(月)〜8月 1日(土)
後期8月 3日(月)〜8月22日(土)

学年  前期 授業時間  曜日   指導教科
 小1・2 午後4時20分〜5時55分   前期5日、後期5日選択  国・算
 小3〜6 午後4時20分〜6時45分   前期5日、後期5日選択  国・算
 中1 午後7時00分〜9時40分   火・木・土  国数英理社
 中2 午後7時00分〜9時40分  月・水・金  国数英理社
 中3 午後7時00分〜9時40分  火・水・金・土  国数英理社

学年  後期 授業時間  曜日   指導教科
 小1・2 午後3時20分〜4時55分  前期と同じ 前期と同じ
 小3〜6 午後3時20分〜5時45分  前期と同じ 前期と同じ
 中1 午後6時05分〜10時10分  前期と同じ 前期と同じ
 中2 午後6時05分〜10時10分 前期と同じ 前期と同じ
 中3 午後4時00分〜10時10分 前期と同じ 前期と同じ

〒560-0003
大阪府豊中市東豊中町6-15-36
TEL.06-6335-4159
FAX.06-6335-4169